クリスマスイブイブ@BEAUTIST ハンガリアンスープ記事アップしました。

2014年01月15日

寒中お見舞い申し上げます。




1月15日、今日は小正月。



元旦の大正月に対して、15日は小正月。

そう、小さい正月と書きます。

昔はお正月も忙しい女性のための ねぎらいの意味もあって

女性だけで楽しんだりしたらしいですよ。




小豆粥を食べる日でもありますね。





我が家では、家族みんなが集まる日をねらって、

この前の日曜日に はやばやと小豆粥も食べてしまいました・・・。





今年の仕事始めは7日。

去年から作っている本の 仕上げの作業に入りました。

とてもいい本になると自負しています。





年明け早々、

パソコンの調子が悪いのには ちょっと焦っていますが、

この作業が終わるまでは

だましだまし使うしかありません・・・。






さーて、今年も何かが起こりそう!

ゆっくりたのしくがんばりましょう。


















kanakokitchen at 14:55│Comments(3)

この記事へのコメント

1. Posted by Chizumi   2014年01月16日 03:16
カナコ先生、お元気でしょうか?
今年も宜しくお願いします。

日本では予想外の寒い冬と聞いています。インフルエンザも猛威をふるっている様ですが、ご家族の皆様 お元気にて新年をスタートされている事を願っています。

新書出版を控えて、最後の仕上げにお忙しい事でしょうが、先生ならではのアイデアが詰まったこの本に期待しています。

昨年始めた ラクトースを調整した乳製品の実験の結果、個人的なものですが 近じかお知らせしたいです。
特にラクトース フリーのチーズは興味深いと思いました。

また追ってお便りしますね。
お元気で。
2. Posted by chizumiさん   2014年01月16日 10:26
今年もよろしくお願いいたします。

イギリスも寒いでしょうね。
新婚旅行以来行っていないイギリスも
最近また行ってみたいな〜・・・と思うのですが、
せっかくならただの旅行ではなく
体験型がいいなあ・・・とか
想いを馳せております。

ちづみさんの情報から
日本でもラクトースフリーを探していますが
豆乳や豆乳生クリームで代用というのが多いようです。

日本のお国柄牛よりも大豆…というところなのかな〜と思いました。

ラクトースフリーのチーズ興味津々です。
3. Posted by Chizumi   2014年01月27日 08:18
カナコ先生、ラクトースフリーのチーズに関するお返事が遅れて失礼しました。^^;

パケットに このチーズは自然な製法による製品と書いてあったので、一体何を意味するのか疑問を抱いたのですが、問い合わせたところ、チーズ作りに使われる培養のバクテリアによって、乳糖が消化に害の無い成分に転換されるから、と教えてくれました。
長期にわたる熟成期間を必要とするチーズ製品には 同じ理論が成立する様です。ですから、乳製品アレルギーの私でも、チェダーチーズ、エダムチーズ、ゴーダチーズ的な製品は、理論上OK と言われています。
でも、食べる量は最低限に抑えておいた方が無難だと私は思いました。

ラクトースフリーとして販売される製品の数品には、アレルギーの問題を引き起こすものもあったので、やはり個人的な症状に併せて利用するべきだと思いました。言ってみれば、人それぞれアレルギーの原因は複数の要素が考えられる場合もあるので、単にラクトースだけ除いた製品だけに頼るのは 片手落ちとも言えるかもしれませんね。
現在のところ、ラクトースフリーの牛乳とバターは私には合っているようです。でも、チーズとクリームは摂取量に注意が必要とだと気付きました。

*チーズと同様、ヨーグルトも培養のバクテリアの働きがあるため、自然な製法の中にラクトースを除去できるそうです。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
クリスマスイブイブ@BEAUTIST ハンガリアンスープ記事アップしました。